「リビング防災・減災検定」では、いつ発生してもおかしくない災害について事前に知っておきたい情報や鹿児島の自然についてクイズで紹介します。 クイズは全10問。全問正解の方には抽選で、“もしも”のときに役立つ防災グッズをプレゼントします。 繰り返し挑戦してみて!
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「ハザードマップ」について、正しい説明はどれでしょうか。
参考→国土交通省「ハザードマップポータルサイト」
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災害の危険から命を守るために、まず緊急に逃げる場所の正式な名称はどれでしょうか。
参考→内閣府HP「避難場所に関すること」
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「感震ブレーカー」の主な働きはどれでしょうか。
参考→内閣府HP「大規模地震時の電気火災の発生抑制に関する検討会」
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海水浴場で、赤と白の格子模様の「津波フラッグ」を見ました。どう行動するのが正しいでしょうか。
参考→気象庁「津波フラッグ」
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「線状降水帯(せんじょうこうすいたい)」の説明として、正しいものはどれでしょうか。
参考→気象庁「線状降水帯に関する情報」
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国が定めた「火山防災の日」は、いつでしょうか。
参考→内閣府「火山防災イベント関連情報」
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家庭で備える水は、飲む水と調理に使う水を合わせて1人1日どのくらいが目安でしょうか。
参考→農林水産省「防災備蓄用の水は賞味期限が切れたら使用できなくなりますか」
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真夏の停電でエアコンが使えません。熱中症を防ぐ行動として適切なのはどれでしょうか。
参考→厚生労働省「熱中症を防ぎましょう 普及啓発用資材」
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鹿児島の近くを流れる黒潮がもたらす恵みとして、正しいものはどれでしょうか。
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錦江湾にさまざまな生き物が暮らしている大きな理由はどれでしょうか。
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住居学・家庭科教育学専門。 防災士の資格を持ち、防災教育に力を入れている。
自然には怖い面だけでなく、よいところもたくさんあります。自然に興味関心を持つことは防災の一番の基礎になると考えています。