幾何学的抽象の世界を描く大嵩禮造の抽象画展へ
児玉美術館では2026年3月22日(日)まで「大嵩禮造 グラスボックス~幾何学的抽象の世界」を開催(一般800円など)。
大嵩の代名詞ともいえる「グラスボックス」シリーズは、ガラスの無機質さや冷たさ、鋭さを表現。直線的な線、白と青の制限された色によって空間を表現した、初期の代表的作品群です。この他、代表作「花の碑」をはじめとする「碑(いしぶみ)」シリーズも展示。鹿児島の美術界に大きな足跡を残した作家の魅力に触れるひとときを、ぜひ。

幾何学的抽象の世界を描く大嵩禮造の抽象画展へ
児玉美術館では2026年3月22日(日)まで「大嵩禮造 グラスボックス~幾何学的抽象の世界」を開催(一般800円など)。
大嵩の代名詞ともいえる「グラスボックス」シリーズは、ガラスの無機質さや冷たさ、鋭さを表現。直線的な線、白と青の制限された色によって空間を表現した、初期の代表的作品群です。この他、代表作「花の碑」をはじめとする「碑(いしぶみ)」シリーズも展示。鹿児島の美術界に大きな足跡を残した作家の魅力に触れるひとときを、ぜひ。
