食べ終わった後も、かわいい缶は捨てられない!リビング編集部スタッフ3人が集めているお気に入りの缶と、その後の楽しみ方を紹介します。
使ってよし、飾ってよし、缶を集めて30年!

中身はもちろん、パッケージに引かれ集め続けて30年超の缶好き。以前は缶を見ると手当たり次第購入していましたが、最近は「本当に欲しいのか」と自問してから買えるようになりました。家のあちこちに飾ってはニンマリ、小物を収納しては使うたびに見ほれています。次はハロウィ-ン缶かな、収集癖は続きます。
(編集部 上田菜穂子)
バレンタインチョコのスチール缶を筆箱に

同僚にもらった缶は、感謝の意味も込めて仕事回りで使うのがいいかと思い、筆箱にしています。横幅約15㎝の缶に筆記具12本程度がぴたっと収まるので、重宝しています。
引き出しからごっそり移動するときもスムーズ。日本でバレンタインチョコを広め、このプチビートルシリーズを販売するモロゾフさんにも〝缶謝〟。
(編集部 上野雅文)
クッキー缶をお気に入りで満たす幸せ!

お菓子は基本フレーバー重視の私ですが、それでもつい手が伸びてしまうのがクッキー缶。見た目のかわいさと中に広がるロマンにはあらがえません。
食べて終わりではないのがクッキー缶。空っぽになった缶を、今度は自分のお気に入りでぎゅうぎゅうに。1枚ずつ大事に食べた、うきうきした記憶も詰まっています!
(編集部 末永真菜)